企画制作  海老堂
ジャンル  触手凌辱AVG
原画  雪村一
 くまっち
 烏賊
 船虫
 スミスミ
 刑。
音声  女性のみフルボイス
メディア  CD-ROM
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 烏賊 氏
 スミスミ 氏
 くまっち 氏  船虫 氏
 刑。 氏  雪村一 氏
 
  妖魔にとって霊力は恐るべき存在であるが
同時に極上の餌でもあった。

今宵もまた、妖魔は霊力を持つ少女達を狙い
淫靡に濡れた触手を振りかざす。

柔肌に絡まる触手から伝わる霊力は
妖魔を肥え太らせていく。

この上ない快楽を
 少女達の身体に刻みながら……
 
CV:白井うさぎ
凛花の親友。
学校では凛花の後ろに隠れているような、気の弱い女子生徒。
凛花とは同じクラスで学級委員を務めている。
「あっ……だめです……触らないで……」
「ひぐぅっ! あひっ、ひぁぁああっ! あぁらめっ! 擦れ……んぁぁああっ!」
CV:安堂りゅう
財界に広く名の知れた新宮財閥。その令嬢。
財閥の出資するミッション系学園の3年生。
多くの取り巻きを抱え常に話題の中心であり、
視線を浴びていなくては気分を損ねてしまう。
ファンも多く、男をブランド物感覚で付き従えさせるのが趣味。
「うっ、うううっ、どうして、私がこんな……」
「そんなに……激しく、されたらっ! 出ちゃう! 白いのがお尻から、こぼれちゃうぅぅ!」
CV:歌織
近くの大型病院に勤務する看護士長。
雫を産んですぐに夫と死別。
それ以来女手ひとつで雫を育ててきた。
数多く持ちかけられる再婚の話もすべて断っている。
「あ……いや……やめてぇ……!」
「ひぁぁっ……! 産みたくない! 怖い……怖いのぉぉぉ!!」
CV:安堂りゅう
バレー部に所属するスポーツ少女。
日々クラブ活動に情熱を注ぐ健全な生徒。
時には夜遅くまで残り、自主トレーニングに励む。
「ひぃっ! いやっ! あくぅっ! だめっ、そこだめぇっ!」
「ひはぁっ! ジュプジュプらめぇっ! 気持ちよひゅぎてぇ……へはぁ……」
CV:東かりん
凛花たちの通う学園の理事長。
一度は神に身を捧げたシスターであったが、
新宮財閥会長に見初められ一時期神の道を踏み外す。
神の教え一筋に生きてきた彼女。
教会を維持するために必要であったとはいえ、
ただ一度神との約束をたがえたことに今でも罪悪感を抱いている。
「どう……か、はぁ……どうか、おゆるし……ください……」
「オマ○コにごつごつとしたものが当たって、クリトリスに触れるだけでも気持ちよくって早く入れてほしいんです!」
CV:東かりん
新宮デパートの屋上のヒーローショーでヒロインを演じる女優の卵。
演目は【退魔戦隊ラスタライザー 〜妖魔オクトパスカイザー現る〜】
千早はラスタピンクとして日々演技の研鑽に励んでいる。
「ひっ……、いやっ……いやよやめて……こんな所で……」
「あへぁっ! らめっ……見ないでっ! お姉さんを見ちゃだめぇっ! はひぃっ!」
CV:白井うさぎ
日本古来の旧家の生まれで、日本を影から支えてきた一族の娘。
男兄弟に囲まれて育ったためにかなりの豪腕主義。
今までも数多くの妖魔を勢いと力で捻じ伏せてきた。
「あはぁっ!だめっ……そんなところ舐めるなバカ野郎っ!あひぃっ!」
「う……うるさいだまれぇっ! ボクは……退魔師……んふぁ……妖魔なんかに……負けることなんて……あへぁ……」
【サンプル画像にカーソルを合わせると画像が切り替わります】
【雫】
「あふぁぁああっ……ぬい……て……あんっ、だめ……いや……」
身動きの取れない雫は、ただ荒摩鬼の気の向くままに膣穴をほじくられる。
角度を変えての抽送に、破瓜を終えたばかりの膣壁が引き伸ばされ、抉られる。
【雫】
「かはぁっ! 痛いっ! あっ、おねが……あひぃぃいいっ!」
雫は痛みに顔をしかめながらも、強引で一方的な荒摩鬼の責めに快感を覚えずにはいられなかった。
【荒摩鬼】
「そうか? それだけには見えんがな」
荒摩鬼は口の端を歪め、雫の機微を伺っていた。
触手の抽送は乱暴に見えて、その実綿密に女性の性感を刺激している。
愛液の量は更に増え、糸を引きながら床へと滴っていく。
【雫】
「ほんとに……らめっ……あはぁっ! だめなんですっ……くっ……あひぃっ……」
【美咲】
「あああ〜、入ってる、動いてるぅ! 私の、おなかの中で、暴れてる……っ!」
【荒摩鬼】
「ああ、ここからよく見えるぞ。だらしなくケツを広げて、触手を深く呑み込んでいる、お前の姿がな」
さすがと言うべきか、男をまったく知らなかった美咲は上質な精気に満ちていた。
アナルを使用してさえ、現段階でも次々に力が流れ込んでくる。
【荒摩鬼】
「ヴァギナは小便臭いガキだが、アナルはなかなか、立派なものじゃないか」
ぐいぐいと、美咲の中を出入りする触手の動きが速まった。
【美咲】
「ああっ! は、はげしすぎ、はっ……ぐ、ぃぁ、あああうっ! たすけて……もういやぁぁああっ!!」
【荒摩鬼】
「ははっ! わかるか、お前の中から這い出ようとしているのが?」
【絵美】
「お、おっきいのが……だめぇ……お○んこ、裂けちゃうぅぅっっ!」
窮屈な産道が妖魔によって限界まで広げられる。
その痛みは激しくなればなるほど、絵美の中で快感となって暴れ狂う。
【荒摩鬼】
「雫もここから排出したのだろう。同じことだ」
【絵美】
「いやあぁぁぁ!!」
硬い殻を突き破るさなぎのように、膣穴から妖魔が身を乗り出そうとする。
そのたびに、絶叫を上げる絵美の口から大量の涎が飛沫となって宙を舞った。
【絵美】
「ひぐぅっ――!! ……ぐ……っかは……!!」
ジュプジュプと妖魔は膣壁を巻き込みながら這い出ようとする。
その衝撃で絵美は呼吸することもままならない。
溺れた人のように、懸命に酸素を求め続ける。
【絵美】
「……たすけ……もう……はひぃ……こわれ、ちゃ……んはぁ!」
【彩】
「ひっぎ……んひぃっ……ひはぁ……ふくぅっ!」
歯を食いしばって言葉を飲み込む彩を、荒摩鬼は肯定と捉えた。
事実、彩の表情は蕩け、声にも既に艶が混じり始めている。
【荒摩鬼】
「さすがは想い人に股間の匂いを嗅がせようとするほどの変態少女だな。こんなにも速く尻穴に順応するとは」
【彩】
「ひくぅぅううっ! んあっ! いわなひれぇ……ぐすっ……お願いだから……もう……わすれてくらひゃいぃ……」
イボ触手が腸壁をこそぎ取り、引き抜かれてはまた埋没していく。
その繰り返しに彩の人として、女としての尊厳は砕け散る。
【彩】
「あ゛はぁ……もうらめぇ……我慢できにゃいぃ……。ひぐっ……らめっですぅ……わらひ……またイッ……いひぃっ」
【荒摩鬼】
「いいのか? 今度は二つの穴に注ぎ込むことになるが」
主人公は愛液が飛び散るほどに激しく二穴をほじくりまわす。
彩は弱々しく頭を振り、甘い声で悶える。
【清音】
「だ……め、はぁん、クリ……トリスんぅ」
【荒摩鬼】
「なんだ? ここが気持ちいのか?」
そう言って触手でクリトリスを押しつぶすようにして責め立てる。
【清音】
「はぁぁぁん……はふ……んん……ひゃん、ふぁ……ん」
クリトリスを重点的に刺激されたため我慢しきれずに声が出てしまう。
【清音】
「そこ……ふぁ……だめ……です。はぁん……」
【荒摩鬼】
「何がだめなのだ?」
更にクリトリスへの刺激を強める主人公。
【清音】
「ク……はぁ……リト、リスばか、んぁ責めない……で」
【荒摩鬼】
「そうか。クリトリスだけでは刺激が足りないというのか。欲張りな奴だ」
そう言うとクリトリスに重点を置いていた触手は秘所も同時に責め始めた。
【清音】
「ひゃぁん……あん、は、あふぁ……ん、あん……」
【千早】
「はぁ……はぐっ……あぁっ! いやっ! そんな目で……私を見ないでっ! あひぃっ!」
ジュルルッと引きずり出された触手が再度膣穴に飲みこまれていく過程が、何度も何度も子供達の脳裏に焼きついていく。
触手のイボが愛液を掻き混ぜ、白濁させていく様も記憶される。
膣穴の周囲にたまった泡立った汁さえ、余すところなく幼い瞳は捉えた。
【荒摩鬼】
「ふふっ、大注目だな。たまにはこういう視線もいいものだろう?」
それは一種の視姦と言って良く、暴力的な数の視線に、千早は混乱した。
【千早】
「な……なんで……、こんなこと……私がされてるのに……、んくっ……なんで……ふぁっ!」
ビクッと千早の身体が大きく跳ねた。
キュンと収縮した膣壁を、イボ触手がジュプジュプと変わらぬ速度で抉っていく。
【千早】
「あへぁっ! んぁっ……だめっ……、もうしないでっ! お願いですから……もう……んはぁっ!」
【凛花】
「あはぁっ! だめっ……そんなところ舐めるなバカ野郎っ! あひぃっ!」
【荒摩鬼】
「そんなところとお前は言うが、なかなか味わい深いぞ、お前の尻穴は」
尻穴に密着させた先端から細い舌が飛び出し、既にほぐれたすぼまりにヌプリと入り込んでいく。
【凛花】
「んひぃっ! あ゛……かは……なんか入ってくるぅっ! いやっ、やめろっ! 中を舐めるなぁっ!」
ゾリュッゾリュッと細長い舌が凛花の腸内を穿り返す。
ねっとりとした舌は腸壁を舐め這い、きつく閉じられた直腸をこじ開けていく。
【凛花】
「はへぁぁああっ! やめろぉ……ひぎぃっ! 汚いっ! そんな汚いところ……舐めるなって言って……あはぁっ!」
ビクッと凛花の肢体が跳ね、腸内が断続的な痙攣を起こした。
侵入した舌を押し出すような直腸の収縮に、荒摩鬼は薄笑いを浮かべる。
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